99へえのトリビア収録。
トリビア自体は、書籍で所有することにもはや価値はなくなってきていると思います。 私もこのシリーズは1巻と2巻を購入しましたが、文字情報だけでは 今ひとつ面白みを感じず、それ以降は購入していません。この1巻では幻の99へえを獲得したトリビアが掲載されています。 それに、☆2つ。 この番組は、高橋さんの一言が結構好きだったんですが 最近は以前のようなキレがないですね‥
つまらない事柄に関する無駄な知識。
2002年10月〜2003年3月にかけて深夜放送されていた時代の『トリビアの泉』を書物としてまとめた第1弾。 トリビアNo.001〜No.064を収録。 トリビア自体は、みんなが知ってしまえば、それを人に披露する楽しみがなくなってしまうが、読み物として、トリビアの証明、補足トリビア、高橋語録と、楽しめる内容だ。 巻末に『トリビアの泉 傾向と対策』が載っており、投稿⇒採用⇒高へぇ獲得を目指す人には有用かも。 私は、「はぁ〜」なトリビアの『サザエさんのエンディングを見ているとなんだか切なくなる』にシンパシーを感じるが、確かに『へぇ』とは思わない。
ネタだけを知りたい人におすすめ
TVでやったネタ一つにつき表裏2ページにまとめてある本です。 ネタだけ知りたい人、TVのあの“引き”がわずらわしい人にもってこいですね。 第2巻もあわせて読みましたが、なかなか楽しめました。 買ってまで読むほどでもなかったので、私は図書館で借りましたが。 高橋語録が意外と面白かったです。 それと、巻末にある「はぁ〜ネタ」(視聴者からのネタで、わざわざ 番組で取り上げるようなものではないもの)も興味を引きました。 こんなしょうもないネタを投稿してくる人がいるんですねえ。 そういうクズネタの中からトリビアに値するものを選り分けるスタッフの 苦労がしのばれます。
後から、調べられる、貴重な書籍
結構、テレビで観て、存分に楽しんだ後って 内容忘れちゃいませんか! この本があれば、あとから、そう言えば!と 思い出すきっかけになります。 そういう意味では、私にとっては、貴重な「まめ単」です! ところで 今まで、なんでこのような内容のものがなかったのだろうか? 皆さん、そう思いませんでしたか! ゴールデンになって、内容も充実したように思います。 このように視聴者とともに楽な気持ちで楽しめる また、身近で当然と思っていることにも そんな背景があったんだぁ!とサプライズがある このような内容を待っていました! 最近、このように単純だけれども楽しめる内容のものが 少なくなってきており 皆さんで楽しみましょう!
読むとみんな「ヘエー」と言う
今、巷で噂になっている「へえー」の本第一巻である。元々深夜番組だったそうであるが、私は、土曜日か日曜日の休日の朝に見た。『トレビの泉』だったかな??と思い出すのに苦労した。ちなみに トリビアとはつまらない事柄に関する無駄な知識だそうです(これは立派な知識だと思うのは私だけか?) アンデスメロンや正露丸の名前の由来、などちょと話のねたになるような話題もある。一つのトリビアを2ページ(といっても1ページかけてお題の紹介がある)で説明してあるので、どこからでも気軽に読める。トリビアの泉を読むとみんな「ヘエー」と言うはトリビアにならないだろうか??
講談社
トリビアの泉〈第2巻〉―へぇの本 トリビアの泉〈第3巻〉―へぇの本 トリビアの泉―へぇの本 (4) トリビアの泉―へぇの本 (5) トリビアの泉―へぇの本〈第18巻〉
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