『脳力トレーナー』の、低価格かつポケットサイズの携帯版。3つのモードでいつでも気軽に脳の前頭前野を鍛えられる。20未満までの簡単な計算100問をすばやく解くトレーニングモード。常に3つの数字をおぼえながら、1つおきの足し算50問を解く携帯チャレンジモード。10個の表示された数字をなるべく早く正確におぼえる携帯メモリーモード。いずれのモードもタイム表示可能。 監修者の東北大学川島隆太教授は、脳のどの部分にどのような機能があるのかを調べる「ブレインイメージング研究」の日本における第一人者。「脳を鍛える大人の計算・音読ドリル」の著者でもある。(三上類)
あくまでも携帯用の脳トレーニングツール
脳力トレーナーの携帯バージョンです。色はこちらは白です。
携帯しやすいようにポケットサイズになっているので、出先でも脳のトレーニングを行いたい方はこちらを購入されると良いでしょう。
トレーニングについてですが、川島隆太教授の理論では、2×5などの簡単な計算などが脳を鍛えるのに良く、この携帯脳力トレーナーでそれを行えます。
携帯目的ではない自宅でのトレーニングには、脳力トレーナー、脳力トレーナー 音読編がお勧めです。
続けることに"勝ち"あり!?
能力トレーナー的なものを手に入れようと思って、どんなものだったらめんどくさがりの私に合うかなと考えた結果これにしました。 理由は、以下の2点です。 1.携帯性が高い これはやっぱりいつでも細切れ時間を有効に使うためにも必要な機能ですよね。この機種の場合自分で測ったところ下記の通でした。使用は主に通勤電車の中や、会議前や待合せまでの時間などの自宅以外が多いですね。(一応、一日3分が推奨されていますが、時間的にはこれだけで十二分の時間です。)2.値段 私の場合続くか分からないこともあり、この値段でなら一冊本を買ったと思って納得も出来ると思い決断しました。 気楽に時間をつぶすしたり、気分転換には買ってよかったと思います。
日々成長
結構ハマって2台を購入しました。 思ったより小さくて、キーが打ちにくいと思ったのは 最初だけで、今はすっかり慣れてそれほど気になりません。 それ以上に、コンパクトさが良いです。 どこにでも、持って行けます。最初はできなかった計算が だんだんと、できるようになるのが、楽しいです。
日々チャレンジ!!
3種類のモードがあり、簡単な計算問題が100問連続出題されるtrainingモード、 順に表示される数字の1つ跳び同士を足して答えていくchallengeモード、 数列を記憶し入力するmemoryモードとなっています。 challengeモードは当方にはかなり難しいので少々敬遠ぎみです。 とりあえずもっぱらtrainingモードとmemoryモードでチャレンジしています。 ハードの面では、当初はボタンの高さがあるので深く押し込まなくてはならず 押しにくいと感じました。 また小さいので隣のボタンを押してしまったりと不便さが感じられ、片手だけでは操作に ストレスを感じました。なので両手を使って操作しそれらの不便さを解消してます。 耐久性はそう悪くはないと思います。 確実に押し入力値が正しいことを確認してenterすることも能力のうちかなと 思いながら(笑 )、タイム短縮を目指して苦しみながらも楽しんでやっております。 ソフト面では、現在までやってみてtrainingモードでの掛算の出題中1の掛算式が多い気がするのが?です。 本版も持っていますが、手軽にすぐできるので満足度は高いです。 これでほんとに能力アップしていればうれしいのですが。(^^;;〜
私の脳は石の如し?
〜ブック型も含め、巷の「脳力トレーニング」関連グッズはひとつも触れた事がなかったからかもしれませんが、他のレビュアーの方々が述べられている程には「構造上のストレス」は感じません。 やはりサイズが手頃なので、妻は子供の幼稚園の送り迎えやお稽古事の付き添いのお供にしているようです。 「trainingモード」は何とかなるのですが、「challengeモード」〜〜がてんでダメです。私はまだ最高で9問です。とほほ。脳みそが固くなっちまったのですね。「ケイタイモード」なんて、お話にもなりません。日々精進するです。 しかし、本当にこれで「前頭葉活性化」されるんでしょうか?〜
セガトイズ
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